ろ~りぃの食卓

二十代の初め頃、「キャベツの千切りって、どうやるんだ?」と、訊いて呆れられ、みそ汁を料理るときに、具材よりも先に味噌を入れて蔑笑われた男でも、これぐらいの料理ならできる! と、云う、見本です。 料理が下手と云われて落ち込んであるあなた! 自分は料理なんてできないんだ、と、諦めてるあなた! このブログで自信をつけてください! わたいができることならば、だれでもできる! あなたにだって、きっとできる!

2019年09月

くるみの日のひとりめし

2019.09.30-1-2朝:トースト(6枚切り×1枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ

今日は“くるみの日”だそうである。

Wikipediaによると、“「く(9)るみ(3)まるい(0)」の語呂合わせ”とあるだけである。

牽強付会もここまでくると、いっそ清々しい。

他になにか情報はないか、と、「今日は何の日~毎日が記念日~」なるWebsiteを覗いてみると、“長野県東御市などのくるみ愛好家が制定”した、と、ある。

くるみ、と、云えば、ナッツ類のひとつ、もしくは木材として知られているが、わたい個人としては、女の子の名まえ、と、云う印象が強い。

わたいはあまりナッツ類は食さない。嫌いなのではなく、たんなる習慣の問題である。昔、酒を呑んでいた頃は、特にビールのあてとして、食べていたこともあったが、最近はサッパリである。

ナッツ類は栄養が豊富であることは知られているが、その詳しい内容は、あまりご存知ないかたが多いのではなかろうか。かく云うわたいも、精々強精作用がある、と、云うことくらいしか知らなかった。

くるみの日、と、云うことで、くるみに限って云うと、ビタミンE、B1、B6や、カルシウム、マグネシウム、亜鉛などの各種ビタミンやミネラル、良質の脂質である不飽和脂肪酸(リノール酸、α-リノレン酸、オレイン酸)が豊富に含まれている。

とりわけ、α-リノレン酸、ポリフェノール、トリプトファンが、注目すべき栄養成分と云えるであろう。

これからはくるみをはじめとして、ナッツ類もほどよく摂取するよう、心がけることにしよう。

もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。

木の実とも好みとも女の子の名まえとも、まるで縁のない、いたって侘しい、いつもながらの献立である。

2019.09.30-2-2昼(弁当):麦飯(ピリ辛きゃら蕗)、アスパラガスのベーコン巻き(3個)、かぼちゃの煮物、小松菜のわさび和え

どうでも、月に1回は写真が逆さまになるらしい。見苦しいが原因が分らないのでどうしようもない。ご寛恕を乞うしかない。

アスパラガスのベーコン巻きは、アスパラガスの豚バラ肉巻きの簡略版──ハッキリ云えば、手抜きである。

味付けは塩胡椒だけ、サッと湯掻いたアスパラガスを切って、塩胡椒をふりかけたベーコンで巻き、爪楊枝で止める。温めたフライパンで油を引かずに、ベーコンの脂でかるく焼く。

これだけである。豚バラ肉巻きなら、豚バラ肉に塩胡椒をするだけでなく、 酒と薄口醤油を混ぜたタレに浸してから、油を引いたフライパンで焼く。手間がちがうのである。

かぼちゃの煮物は先週の残りである。3食分ほどあまってしまった。どれくらい保つのかは不明だが、今日明日くらいまでは大丈夫だろう、と、タカをくくっている。なにしろかぼちゃそのものだけでなく、昆布や煮干しの栄養分まで入っているのだから、食べられるだけ食べないともったいない。食品ロス、食品廃棄が世界規模での問題になっている時節でもあることだし……。もっともそんな時節でなくても、食品を無駄にすることに強い罪悪感をおぼえるのは、やはり物のなかった戦争末期から戦後にかけてを知っているからだろうか?

2019.09.30-3-2晩:玉子麦飯、即席みそ汁(長ねぎ、乾燥わかめ、とろろ昆布、にら)、鰯の生姜煮、かぼちゃの煮物、小松菜のわさび和え、冷奴、納豆、味付海苔

鰯の生姜煮も先週の残りである。まだ大丈夫だろうとは思ったが、冷凍保存しておいた。はたして料理った後で冷凍保存した場合、どうなるのか──味わい、食感、栄養、保存期間、等々──興味が生じたのである。

魚肉、豆腐、納豆、卵──これがわたいの食卓の「たんぱく質四天王」である。魚肉は牛肉、豚肉、鶏肉に、それぞれ代替してもいいのだが、やはり一番好ましいのは魚肉である。含有されているビタミンやミネラルの質と量が違う、と、云う説には、納得性がある。

かぼちゃが緑黄色野菜の一種であり、β-カロテン、ビタミンC、ビタミンEなどの栄養成分が豊富であることはよく知られている……などと、エラそうに記しているが、白状すると、わたいは長い間、かぼちゃを芋類の一種、と、信じていた。いわゆる家庭科学習をマジメに受講していたわけではなかったのである。だからこそ、今回の煮物も、若干味が濃すぎたのだ?


女性ドライバーの日のひとりめし

2019.09.27-1-2朝:トースト(6枚切り×1枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ、(2本)、チェダー・チーズ

今日は“女性ドライバーの日”だそうである。

Wikipediaによると、“1917年のこの日、栃木県在住の渡辺ハマ(当時23歳)が自動車運転免許試験に合格し、日本女性初の自動車運転免許証を手にしたことに由来する”のだそうである。

1917年と云えば、大正6年である。世は第一次世界大戦のさなかであり、ロシア革命が勃発した年でもある。

そんな激動する世界情勢のさなかに、微笑ましいニュースである。

これも大正デモクラシーの成果の一つかもしれない。

昨今、いわゆる“あおり運転”や、高齢者による自動車事故がさかんに報道されている。別に女性が、激情しにくく(いわゆるキレやすくなく)、争いを好まない、穏やかな先天性を有する性であるとは思わないが、今日のこの日を機に、いま一度みずからの運転姿勢のみならず、不愉快なことに遭遇したときの反射一般について、振り返り考えてはいかがだろうか。

もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。

自動車運転とも、危険運転行為とも、まったく一切金輪際関係のない、いたって平和で穏和な、いつもながらの献立である。

2019.09.27-2-2昼(弁当):麦飯(ピリ辛らっきょう)、茹で人参&ブロッコリ、鰯の生姜煮、小松菜のわさび和え

鰯が栄養の宝庫であることは、これまでにも喋々してきたところである。

良質のタンパク質はもちろん、カルシウム、ビタミンD、ビタミンB2、不飽和脂肪酸にEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)、ナイアシン、イワシペプチド、等々、いい意味での病人食と云えるだろう。

いい意味での病人食、とは、食べやすく、安価で、必要な栄養分が豊富である、と、云う意味である。

調理する際、頭と内臓は捨てるのだが、なにかもったいないような気がする。

人によっては生臭さを嫌うようであるが、わたいは鰯が生臭いと思ったことはない。調理しているときは別であるが、それは魚を調理する以上、やむを得ないことである。調理に限らずなんにせよ、なにかを得ようと欲すれば、なにかを失う覚悟をしなければならないものである。なんでもかんでも思った通りになる、自分の思った通りにならなければおかしい、と、考える、と、云うか、信じ込んでいる人が多いのは困ったものである。


台風襲来の日の日のひとりめし

2019.09.26-1-1朝:トースト(6枚切り×1枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ(2本)、チェダー・チーズ

今日は“台風襲来の日”であるらしい。

Wikipediaによると“統計上、台風襲来の回数が多い日”であり、“1954年(昭和29年)に「洞爺丸台風」で青函連絡船・洞爺丸が転覆、1958年(昭和33年)に「狩野川台風」が伊豆・関東地方に来襲。1959年(昭和34年)に「伊勢湾台風」が東海地方に上陸したのは全てこの日だった”らしい。

昨年は大阪も台風21号で甚大な被害を受け、今年は佐賀や千葉でいまだ復旧の見込みの立たない被害に苦しんでいる。

一部の人びとにとっては「町がきれいになる」とか、経済成長の持続性のほうにしか関心がないようであるが、神経のつながり具合がおかしいのではないだろうか。

おなじ人間と云う種族であることに違いはないのかもしれないが、神経細胞や脳細胞の組成に微妙な違いがあるとしか思えない。

もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。

台風の襲来とも地震カミナリ火事親爺の来襲とも、一切まったく全然関係のない、いたって穏やかな献立である。

2019.09.26-2-2昼(弁当):麦飯(ピリ辛高菜昆布)、茹で人参&ブロッコリ、さんまの塩焼き、小松菜のわさび和え

1年ぶりに料理ったので、塩加減とか焼き加減とかに一抹の不安があったのだが、どうやら上手くいけたようである。この分なら醤油をかけなくても充分旨い。さんまに大根おろし醤油は付き物なのだが、いったいどう云う謂れや効果があるのだろう。

大根おろしは消化酵素の働きをよくし、さんまの油感を流して口中をサッパリさせてくれるような気がする。おそらくそのために、添えられているのであろう。そう云えば、天麩羅なども、大根おろし醤油で食べると旨く感じる。これはかの海原雄山のモデルとなった北大路魯山人も推奨した食べ方である。同様に、ちょっと焦げ目がつくくらいに焼いたさんまを大根おろし醤油で食べるのも、至福のひとときをもたらしてくれる。日本の秋味を感じる食べ方である。

2019.09.26-3-1晩:玉子麦飯、即席みそ汁(油揚げ、乾燥わかめ、とろろ昆布、にら)、さんまの塩焼き、かぼちゃの煮物、茹で人参&ブロッコリ、冷奴、納豆、味付海苔

自分では量を減らしているつもりなのだが、実際上はそうでもないらしい。

朝起きづらく、食欲がないのは、晩に食べ過ぎているからだろう。目ざめるべき時間に自然に空腹になっているのが望ましいありかたであろう。

現在は朝起きても食欲がない。そんなわけで、今朝のトーストは6枚切り1枚である。ほんとなら食べなくてもいいくらい食欲がなかったのだが、朝食抜きは1日をダメにする、と、固く信じているので、極力朝食は抜かないことにしている。

昼の弁当も主食の麦飯の量を減らしたのはそのためである。その代わり、茹で野菜で補うことにした。できればかぼちゃも入れたかったのだが、かぼちゃは煮物に使ってしまったので、昼の弁当には入れられなかった。

晩はかぼちゃの煮物がある代わりに、小松菜のわさび和えがない。最初は冷凍保存してあるやつを使ってお浸しにする予定だったのだが、量が多すぎるような気がして止めにした。止めて正解だった。現在の献立だけでも充分多い。さんまは半尾でいいくらいである。

わたいが師表と仰いでいる川島四郎先生は、麦飯+お魚の罐詰+青野菜(400g!)のみの晩御飯だったと記憶している。しかも先生は、朝は砂糖と粉ミルクと粉末カルシウムを入れたコーヒー、そしておなかが空かれたときに、ナッツ類やとろろ昆布、厚めの昆布などをつまみ食いなさるだけだった。

それから考えても、やはりわたいは食べ過ぎであろう。もっとも、先生のお食事自体が、かなり特異なものであることは否めないだろうが……。


藤ノ木古墳記念日の日のひとりめし

2019.09.25-1-2トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ、チェダー・チーズ

今日は“藤ノ木古墳記念日”なのだそうである。

「今日は何の日~毎日が記念日~」と云うWebsiteによると――

1985(昭和60)年のこの日、奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石室等が発堀された。藤ノ木古墳は直径約48m、高さ約9mの円墳で、古墳時代後期の6世紀後半に作られたものと考えられている。

1985(昭和60)年に第1次調査、1988(昭和63)年6月に国内の発掘調査史上初めてファイバースコープを使った石棺の内部調査が行われ、その年の10月8日に1400年ぶりに石棺の蓋が開かれた。

未盗掘で埋葬当時の姿がほぼそのまま残っており、当時の埋葬儀礼を解明する上で貴重な資料を提供した。

――と、云うことである。

当時は日本古代史上の大発見と騒がれたものである。

昔のことを知ってどうする、などとヌカス輩もいるようであるが、温故知新、過去を知らねば現在は知り得ず、また現在を的確に把握しなければ、良き将来を得ることができぬのは、人も国も同じである。

過去に思いを馳せ、将来に希望を見出す、Macならずとも、そんな人間でありたいものである。

もっともそのことと、わたいの食卓に並ぶ献立とには、なんらの関連もない。

日本古代史とも、はるか先祖の埋葬儀礼とも、一切まったくなんの関係もない、いたって非文化非学術な、いつもながらの献立である。

2019.09.25-2-2昼(弁当):麦飯(角切参照昆布)、茹で人参&ブロッコリ、鶏肝の生姜煮、小松菜のわさび和え

最近は冷凍食品の進化技術向上がめざましく、ひと昔前の、“冷凍食品は不味い”、“冷凍食品は健康に悪い”、“冷凍食品を使うのは手抜きだ”、などと云う人間は、みずから「わたしは現状を知らない時代遅れのバカです」と、公言しているようなものなのだそうである。管理栄養士だかなんだか、それらしい資格を持った人のtweetなのだが、なるほどお説ごもっともだとしても、件のお方が、冷凍食品のメーカーや販売店と密接なご関係をお持ちでないとは云いきれないご時世である。

昨今の技術進化向上を考えると、手づくりよりも冷凍食品を生産する過程においてのほうが、確実に残留農薬も洗い流せるだろうし、栄養分が流出しないように製造できるであろう。ひょっとすると、危険なことで知られる某国の野菜や食肉が、絶対安全確実を保障された食品に変化しているかもしれない。日本の最先端技術をもってすれば、それくらいのことは充分可能なのであろう。

しかしやはりわたいは、市販の冷凍食品を好んで使用しようとは思わない。したがって、茹で人参もブロッコリも小松菜も、自前お手製である。

2019.09.25-3-1晩:玉子麦飯、即席みそ汁(豆腐、乾燥わかめ、とろろ昆布、にら)、さんまの塩焼き、かぼちゃの煮物、茹で人参&ブロッコリ、納豆、冷奴、味付海苔

フライパンでさんまの塩焼きをおぼえて以来、無性にさんまが食べたくなって仕方がなくなった。今年はさんまが不漁で高値が付く、と、報道されていたので、どうなることやら、と、思っていたが、先日店頭に並んでいたのは200円/匹だった。昨年の記憶からすると、なるほど、高くなっている。昨年は3匹で200円のときがあったように思うので、その記憶が正しいとすると、3倍になっている勘定である。値段が胃袋に影響したわけではないだろうが、急に食欲がなくなった。

それでもやっぱり、秋と云えばさんまである。

旬の食材に対する嗜好はいたって薄いほうであるが、春の菜の花と、秋のさんまだけは例外であるようである。

さんまも夏バテ回復に効果のある食材であり、まさに天の配剤たる魚である。良質の油がタップリ含まれており、たんぱく質も豊富、さらには内臓の苦味が食欲を刺激して、夏痩せ夏バテを解消させる効果を発揮する。まさに豈これ食さざるべけんや、で、ある。


そんなわけで……ひとりめし

2019.09.24-1-1トースト(6枚切り×2枚)、半熟卵(2個)、プレーン・ヨーグルト、野菜ジュース、バナナ、チェダー・チーズ

9月最初の記事が今日24日である。
9月に入ったとたんに体調を崩してしまった。ようやく回復すると、今度は毎年恒例の八戸行である。
そんなわけで、今月はやたらと記事が少なくなってしまった。しかし献立自体は相変わらずである。
八戸に行っているあいだに、大阪はすっかり朝晩涼しくなった。生野菜サラダも終わりである。

2019.09.24-2-1昼(弁当):麦飯(ピリ辛きゃら蕗)、茹で人参&ブロッコリ、鶏肝の生姜煮、小松菜のわさび和え

八戸に行っているあいだに、帰阪したら少し食べる量を減らそうと考えた。愛煙家の禁煙と同じで、何回おなじことを考え、何回実行し、そして何回挫折したら分からない。
ともかく主食であるご飯の量を減らして、野菜を増やそうと考えた。その結果が、今日のこの献立である。
鶏肝の生姜煮は、夏の疲労を回復すべき献立である。低カロリーにして高タンパク、ビタミン豊富──とりわけビタミンAの含有量がすばらしい。鉄分補給にも最適で、貧血予防や冷え性の回復に効果があることはよく知られている。
人参にブロッコリも、緑黄色野菜の雄として豊富なビタミン含有量を誇る。疲労回復滋養強壮にはもってこいの献立である……はずである。

2019.09.24-3-1晩:玉子麦飯、即席みそ汁(わかめ、とろろ昆布、ニラ)、鶏肝の生姜煮、茹で人参&ブロッコリ、かぼちゃの煮物、冷奴、納豆、味付海苔

青菜類がないがやむを得ない。勘定を間違えて少なく買ってしまったのである。2食分/束だから、4束買わねばならないところを、2束しか買わなかったのである。休みボケである。
かぼちゃの煮物も、緑黄色野菜によるビタミン摂取である。生野菜もいいが、やはり野菜と云うからには、緑黄色野菜がいい。栄養もいいし、歯ごたえもあるし、野菜を食べた、と、云う、充足感もある。
即席みそ汁にニラを入れたのは、鶏肝の生姜煮に使った分ても半分ほど残ったためである。
ニラが栄養豊富なことも、これまた有名である。わたいのような貧血気味な人間には、意識して摂るべき食材のひとつである。
わたいが貧血気味……と、云っても、わたいのことをよく知る人は信じないだろう。
あの血の気の多い奴のどこが貧血だ、と、鼻で嗤うに違いない。
しかし、定期検診の結果がそう出ているのだから仕方がない。少なくとも、町角の辻占よりは信憑性があろう。

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